洗濯機用ファインバブル発生装置
SKX-002 効果
毎日の洗濯の"洗浄力"を高めるファインバブル
1μm未満という、衣類の繊維よりも微細な泡の"ファインバブル"。
繊維の奥深くまで洗浄成分を届けて汚れを落とし、毛羽立ちやダメージも軽減します。
水流1mlあたりのマイクロバブル発生量
【測定条件】水温27℃ 静水圧0.25MPa水道水
【測定日】2026年7月13日第三者機関にて測定
【適用装置】Particle Insight
【測定方法】動的画像解析法
【個数】平均約18300個
【気泡径】平均約30.6μm
ファインバブルの力で洗濯を変わる
あなたの毎日に驚きの輝きを
繊維の奥の汚れまでごっそり洗浄
汚れを除去する能力を向上させる
【汚れ除去試験の条件】
試料:25cm×50cmの白色無塵布 検体:SKX-002 汚染液:①濃口醬油:1g、②唐辛子油:1g、③ジャム:1g
測定器具:白色度測定器(WSB系列、型番LC-WSB-2)
洗浄条件(各布の洗浄前後に白色度を測定):
a.30℃水道水のみ b.30℃水道水+洗剤5g c.検体(30℃)のみ d.検体(水温30℃)+洗剤5g
【試験結果】
上記の対比図より、SKX-002から発生するファインパブル水を用いた洗浄では、水道水洗浄より、
汚れの除去効果が明らかに示された。
洗剤をしっかりすすぎ、肌に優しい
【すすぎ残し実験の条件】
試料:SKX-002(検体)、標準サンプル(純綿布35cm×206cm×8枚)
洗剤:「雕牌」一般アルカリ性洗濯洗剤(10g/L、水溶液pH 10.9)
水質:水道水(対照群)、SKX-002により生成されたファインバブル水(実験群)
処理方法:試験布を1800mLの蒸留水に10分間浸漬、初期pH測定
60℃恒温乾燥後、布を洗剤水溶液に30分浸漬、乾燥(中間値)測定
乾燥後、1Lの処理水(ファインバブル水または水道水)で家庭用洗濯機15分運転(クイック洗いモード)、
その後30分蒸留水浸漬、終値pH 測定
実験結果:ファインバブル水処理により、布のpHがより中性に近づいたことから、残留洗剤(化学物質)の
除去効果が水道水処理より高いことが本示された。終値のpHはファインバプル水で約7.63、水道水で
約8.55となり、ファインバプル水の方がより効果的にすすぎ残しを除去できることが確認された。
「ファインバブル」、「ウルトラファインバブル」、「FINE BUBBLE」は、
一般社団法人ファインバブル産業会の登録商標です。
ファインバブルの信頼性を支える3つの取り組み
適正な表示
広告・表示ガイドラインを
従い、根拠に基づいた情報を
適正に提供します。
ISO定義に準拠
国際規格(ISO)で定義
された用語を正しく使用し、
わかりやすく表示します。
客観的エビデンス
国性能に関するデータを公正・
客観的に測定し、
信頼できる情報を提供します。